「灘六甲整骨院」で根本改善し健康なお身体へ

みなさんこんにちは!大きな地震がありましたがみなさん大丈夫でしたか?また、いつ起こるか分からない状況なので事前の準備をお忘れなく!

今回お伝えしたいのは夏といえばスポーツですよね!今回は野球で多い怪我「野球肘」についてお伝えしますね。

野球肘は名の通り野球をしている方に多く出てきやすく、野球肘が起こりやすい時期としては、成長期「小学生~高校生」の時になられる方が多いです。原因として多いのが子供は、大人の骨とは違って未完成です。その段階での投球動作による投げ過ぎが原因として考えられています。軟骨の部分に炎症がでたりします。無理に投球を続けると最悪の場合疲労骨折や「関節ねずみ」と言って軟骨の一部が剥がれてしまって肘に鋭い痛みが出てきます。

この関節ねずみになってしまった場合この剥がれている軟骨を取り除く手術が必要になる可能性があります。このように野球肘にならないためにも日頃からのメンテナンスをしていくと肘に負担を減らしてあげることもできます。

投球を続けていると、姿勢のバランスも崩れやすくなり、肘だけでなく肩や背中の筋肉もバランスを崩します。そのバランスの悪い筋肉が姿勢や背骨を歪めてしまい、回復力の低下にもなります。なので筋肉だけでなく、身体の土台となっている背骨の歪みを正す事により、本来の回復力もあがり、痛みの軽減になります。

当院でも筋肉や背骨の歪みをとるB&M背骨歪み整体をおこなっております。もしお困りの際はご連絡お待ちしております。

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